アグレッシブな冬眠生活?早稲田MBAを終えてますます冬眠?

おいしい空気吸って、空を見上げて、街並みを眺めて…そんなゆとりから何かが生まれる気がしています。そして人との出会いも・・・全てがPrecious、です。早稲田MBAでその想いを再実感・・・そんな日々感じた出来事を書いてみます。

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モンゴルスタディツアー・余談編?

 今朝、内田先生からメールが来て、今週土曜日のゼミで、モンゴル研修旅行報告会をやりましょうということに・・・
 そのプレゼン資料を作成する4人の担当の一人に自分がなりました。
 ブログに書いていることを書けばいいわけじゃないし、プレゼン資料は当然手つかずなのにブログに書くのも・・・と、なんだか中途半端な状態です。
 資料はおそらく力業で直前につくるでしょう・・・まあ、心強い仲間もいるし、きっと大丈夫!!

 さて、モンゴルで心配だったのがお手洗い。
 水事情が悪い、紙がない、あっても質が悪い・・といわれて行きましたが・・・

 そもそも、移動時間が長いので、できるだけ水分は控える。
 車が止まるたびにお手洗いに行く。
 ティッシュとウエットティッシュは必ず持参。
 ・・・とやっていました。

 しかし、一番びっくりしたのが、お手洗いの数自体が少なかったこと。
 どのお店も女性用は大概一つ。あっても2つ。
 うーん。待っている人がいるとおちついていられないですよね。
 女性が社会活動を積極的に行っている国なのに、なんで一つなんでしょう・・・

 そのうえ、上に書いた懸念はすべて正しく・・・・
 本当に苦労しました。
 草原では、まさしく日本のくみ取り式・・・いやくみ取っていないかも、も存在。
 なんと、その横にはさらにゲル(住居用テント)があったりで、この公衆トイレを日々つかっているのでしょうね。

 まあ、昔、タイの山の中でトレッキングをしていたときよりは少しよかったような・・・ 

 食事は、比較的高めのお店が多かったせいか全く問題なかったので、唯一きついなーと思ったのがやっぱりお手洗いでした・・・
 暮らしていれば、なれるんでしょうけど・・・女性にとっては、やっぱりお手洗いは落ち着く場所であってほしいと思った次第です。 
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